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ウォーム・ボディーズ
[脚本・監督]ジョナサン・レヴィン
[キャスト]ニコラス・ホルト、テリーサ・パーマー、ジョン・マルコヴィッチ
9月21日(土)シネクイント他全国ロードショー
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ゾンビと人間が敵対する近未来―。
【STORY】
ゾンビ男子〝R″は、ある日、襲撃するはずのニンゲン女子〝ジュリー″に一目ぼれ、助けてしまう。最初は恐れをなし、徹底的に拒絶していたジュリーも、Rの不器用全開な純粋さや優しさに次第に心を開き始める。出会ってはいけなかった、けれど、うっかり出会ってしまった二人の恋。それは、最終型ゾンビの“ガイコツ軍団”そしてニンゲンたちのリーダーであるジュリーの父親にとっても許されることではなかった!彼らの恋は、ゾンビの死に絶えた“冷たい”ハートを打ち鳴らすことができるのか!? して終わりかけている世界に、もう一度“温かな”希望をよみがえらせることができるのか!??
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(C)2011 Twentieth Century Fox
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[監督]ジョシュ・トランク
[キャスト]デイン・デハーン、アレックス・ラッセル、マイケル・B・ジョーダン、他
9月27日(金)2週間・首都圏限定ロードショー!!
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【Story】
その能力<チカラ>は、僕らの退屈な日常を破壊する―
ある高校生が自分を記録した映像が発見された。
そこに映っていたのは―。
高校生のアンドリュー、マット、スティーヴは、ある日特殊な能力<チカラ>を手に入れる。手を触れずに女子のスカートをめくったり、雲の上でアメフトをしたり。3人の退屈な日常は刺激的な日々へと変わっていく。しかし、アンドリューがあおってきた車を事故らせたことから、チカラに翻弄され始め・・・・・・。
チカラを手にした人間が、人類を救うヒーローや世界征服を企む悪人になるとは限らない。普通の高校生がチカラを持ったらいったいどうなるのか?もしアナタがチカラを手に入れたら・・・・・・ソノチカラ、ドウツカウ?
『クロニクル』は、そのリアルな10代の目線が自分を“記録”<クロニクル>するSNS世代にウケて、全米ナンバー1ヒットを記録。“クロニクル現象”を巻き起こした超話題作がいよいよ日本に上陸する!
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(C)2013「謝罪の王様」製作委員会 |

[監督]水田伸生
[キャスト]阿部サダヲ 井上真央 / 竹野内豊 / 岡田将生 尾野真千子 荒川良々 濱田岳 松本利夫 / 高橋克実 / 松雪泰子
2013年9月28日全国東宝系ロードショー
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謝って済むから警察はいりません!さあ、笑う準備はいいですか?
【STORY】
学生から社会人まで、アルバイトから経営者まで、専業主婦からおじいちゃん・おばあちゃんまで、男性も女性も、今まで「謝ったことがある」すべての人に送る、奇想天外・誰も観たことのない痛快娯楽エンターテインメントムービーが誕生!
架空の職業である「謝罪師」を生業とする黒島譲(阿部サダヲ)が、ケンカの仲裁のような小さなトラブルから、政府を巻き込んだ国家存亡の危機まで、ひと癖 もふた癖もある依頼人から舞い込む大小さまざまな事件に遭遇。降りかかる難問を次から次へと謝罪のテクニックを駆使して解決し、ついには土下座を超える 「究極の謝罪」で謝ります。
土下座を超える究極の謝罪、「土下座の向こう側」とは?
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(C)1981 Barvaria Film GmbH,(C) 1996 Barvaria Film GmbH |

[監督]ウォルフガング・ペーターゼン
[キャスト]ユルゲン・プロホノフ/ヘルベルト・グレーネマイヤー/クラウス・ヴェンネマン
2013年9月28日角川シネマ新宿にて2週間限定 特別上映
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巨匠・降旗康男監督の演出で
潜水艦を舞台にしたスペクタクル戦争アクション 『ファントム 開戦前夜』の公開を記念して、映画史に燦然と輝く戦争映画の名作を特別上映!
【STORY】
第二次世界大戦中のドイツ軍潜水艦の過酷な戦いの日々を描いた、極限の一大スペクタル!
死と隣り合わせの極限下で繰り広げられる、男たちの壮絶な闘い。
公開から16年後の97年に、1時間以上ものフッテージを追加し、監督自らが再編集したディレクターズカット版で、21世紀にスクリーンによみがえる!
第二次世界大戦中、Uボートに乗り込んだ従軍記者ロータル=ギュンター・ブーフハイムの経験をもとにつづった大ベストセラー小説を元に、製作期間2年6か月、250名の撮影クルーにより、100万フィートにものぼるフィルムを焼いたドイル映画界始まって以来の超大作。
撮影のため、『キャバレー』でオスカーを受賞した事もあるロルフ・ツェートバウアーにより、実物大のUボートのセットが作られた。
完成した映画は、ミュンヘンでのワールドプレミアに続き、1981年9月17日に西ドイツ(当時)で一般公開され大ヒット。公開後10日間で100万人を動員。
原作小説が世界的に成功を収めたため、世界公開が続々決まり、アメリカのアカデミー賞では6部門(監督、撮影、視覚・音響効果、編集、音響、脚色)にノミネートされるなど、国際的に広く評価された。
日本では1982年1月に公開され大ヒットを記録。
今回、特別上映されるのは、公開から16年後の97年に、1時間以上ものフッテージを追加し、ペーターゼン監督自らが再編集したディレクターズカット版である。
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