Report 株式会社フェスティバル
企業向けにコピー機やOA機器の販売、リースを提案されている注目企業が、「株式会社フェスティバル」さん。
貴方の会社のランニングコストを削減します!

コピー機 あなたの会社で年間のコピーにかかる経費を知っていますか?
さらなる経営の効率化をはかるにはランニングコストの見直しは、企業経営においては、重要な課題の一つです。株式会社フェスティバルでは、機能面など落とさず、モノクロ機やカラーコピー機など最新機種などへの移行をコストを下げながら提案され、コピー機販売でも全国1位の実績。企業経営者の強い味方となられている。そんなご提案とは…!


●株式会社フェスティバル
東京・大阪・水戸・静岡

本社/東京都文京区湯島1-3-4
KTお茶の水聖橋ビル2F

TEL/03-5689-8515(代)
FAX/03-5689-8516
詳しくは
オフィシャルサイト



西本 株式会社フェスティバルさんでは、企業向けコピー機で、仕入れ台数&設置台数が代理店業務で4年連続、全国1位の実績がある会社だと伺ってまいりました。これまでの会社の歩みを教えて頂けますか?
吉田 私は以前、大手OA機器会社に4年半ほど務めていまして、その時に営業の基礎を叩き込まれたんです。その後、平成10年に個人事業として創業致しまして、翌年の平成11年に有限会社を設立、更に2年後に株式会社に組織変更をさせて頂いたんです。
西本 では着実に業績をのばされてきたのですね。その秘密とはどのような点なんでしょうか?
吉田 西本さんは、白黒コピー1枚取るのに、どの位のコストが掛かるか知っていますか?一般のお客様がコンビニなどでコピーを取るのに10円かかるように、企業でも6〜7円位のランニングコストがかかっているんですよ。これは、コピーを取るのに、カウンター料金、リース料金、トナー料金、コピー用紙の料金などが経費としてかかる為なんです。そこで当社では、経費削減に取り組んでおられる企業様などに、従来のコピーの使用頻度やコストをどのような形で削減可能かをご提案させて頂いてきました。
西本 えっ!1枚取るのにそんなに経費がかかっていたんですね。どのようにしたら削減出来るんですか。
吉田 それには徹底的な「安さ」への追求なんです。当社ではカウンター料金をOFFにし、リース料金も下げさせて頂いたんです。さらにトナー料金は0円(無料)とさせて頂いたんです。それには、京セラミタジャパン(株)との業務提携などによりメーカータイアップとして低価格を実現する事が出来たんですよ。白黒コピー機から、最近ではカラーコピー機が主流になりつつあります。これに伴ってコストも上がる中、無駄な経費を削減して、高機能のコピー機を導入して頂けるになりました。
西本 コピー機でも何十台ともなると年間にかかる経費もすごいんでしょうね。御社のご提案は企業経営者が聞かれたら「耳を傾けざるおえない」ですね(笑)現在従業員は何名くらいいらっしゃるのですか?
吉田 創業当初は、私と専務の2人でしたが、今では社員が50人を超え、3〜4名のチーム体制で、各チームで支え合いながら営業活動や、クライアント様とのメンテナンスや保守など、より細かなアフターサービスも充実させて頂けるようになったんです。
西本 株式会社フェスティバルという社名は、楽しそうな会社といったイメージがあっていいですね。
吉田 今ではコピー機・OA機器販売の「フェスティバル」と少しずつ認識されるようになって参りましたが、創業当初はテレビ局などから「なんの催しものやっているか?」などの問い合せがあったんですよ(笑)社名については、どうせツライ仕事をするのなら、やりがいのある楽しい仕事が出来るようにとの思いから付けさせて頂きました。
西本 今後の展開などはどのようにお考えですか?
吉田 東京の本社の他に、営業所が大阪、水戸、静岡にあります。現在、取引企業様も全国約3,000社、うち都内が約2,000社になります。今では大阪など各営業所も順調に業績を伸ばしていますので、他の地域にも営業所を開設し、多くの企業に当社のサービスを提案して行きます。それにはやる気のある人材を積極的に採用し、人材育成にも力を入れて参ります。OA機器の経費削減でお悩みの経営者・ご担当者様は、是非気軽にご相談ください。社員一同、誠心誠意ランニングコストをさげるご提案をさせて頂きます。


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